マラソンマン
Nintendo Switch 2版『ゼルダの伝説 時のオカリナ』のWikiです。



いる場所
ゲルドの谷, コキリの森 · 大人のとき
その長い耳は…!
………
…いや なんでもない
ちょっと 若い頃を思い出してね
…追い求めていた夢が あったのさ
今となっては その必要も無くなってしまったがね
その耳に もっと早く出会えていたら…
いや やめよう
それこそもはや かなわぬ夢だ
私はあとで追いかける
コキリの森の入口の橋で会おう 青年よ
それとも やめにするかい?
やめたい
続けたい
では レースはまた今度にしよう
共に野生に戻れる日を 心待ちにしているよ ふふ…
私はあとから ゆ~っくり行くから
どうぞ お さ き に
勝負は始まっているぞ? 青年
ゴールは コキリの森の入口の橋だよ?
まだまだだが 骨のある青年よ
残念だが 私にはかなうまい
キミの記録は 過去のもの…
たしか 時間 だったな
惜しいな 1秒差で 私の勝ちだ
ふふ… キミは 何か
別のことに挑戦しているようだね?
私に挑戦したければ
そちらを片付けてからにしなさい ふふ…
よく言った!
では キミから先にスタートしたまえ
ふふ… そんなことじゃ
野生には 戻れないよ
さあ 青年よ勝負だ
もう一度話しかけたとき
人が 野生に戻ることは
できるのだろうか…
もう一度話しかけたとき
あふれる 獣の心は
誰にも邪魔されちゃいけない…
そこの橋も直ったことだし
私と勝負しないか?
ふふ… また来たね
しかし こんな辺境まで旅をしようとは…
キミ なかなか見どころがあるね
私は獣の心を求め 世の全てを
走破するつもりで ここまで来たのだが
人… 獣… 全てのモノをブッチぎり
ついに 私にかなう者はいなくなった
青年よ ここで会ったのも何かの縁
私と勝負しないか?
ふふ… 初めましてだね
私は獣の心を求め 世の全てを
走破するつもりで ここまで来たのだが
ウワサに聞く 険しき砂の地…
本当にあるなら 走破したいものだ
険しき砂の地?
また今度…
ゲルドの砦の先にある砂漠を 知らないかい?
闇雲に進めば 砂に足を取られ…
先の見えぬ砂嵐に 進路を阻まれる…
過酷な環境だけど そこを走り抜けない限り
ハイラル全土を走破! とは言えないからね
…ところでキミ 足には自信があるかい?
もし橋が直ったら 私と勝負しよう
きっと いい鍛錬になると思うんだ… ふふ…
…しかしキミ いい体つきだな
そこの橋が直ったら
私と勝負しないか? ふふ…
ゲルドの砦の先にある 砂漠さ
ゲルドの砦の先の 険しき砂の地…
なんとか挑戦できないものか
険しき砂の地?
また今度…
ゲルド族と まともに話もできず
追い返されてしまってね
砦の先にあるという 険しき砂の地のウワサ…
この目で確かめたかったのに 残念だよ
険しき砂の地?
また今度…
通りかかったとき
ふふ…
通りかかったとき
ライバル… か
通りかかったとき
獣の心…
通りかかったとき
やれやれ…
ハア ハア ハア
ふっ ふっ ふ~っ
キミのタイムは 時間 だ
さすが私がライバルと 認めた相手…
だが 今回も私の方が 速かったようだ…
ふう ふう ふう
す 素晴らしい… やはりキミとの勝負で
私は更なる… 更なる高みへと行ける…
これは私からのお礼だ
受け取ってくれ!
わ… 私は このままゲルドの谷に戻るけど
キミも… 来るかい?
一緒に戻る
ここに残る
ふふ! キミならそう言ってくれると思ったよ!
さぁ 行くよ!
そうか… わかったよ
また挑戦したいなら ゲルドの谷に来てくれ
それでは さらば!
ハア ハア ハア…
ふっ ふっ ふ~っ
キミのタイムは 時間 だ
なかなか やるね!
だが 私の方が速かったようだ…
ふう ふう ふう
でも… 過去の記録とはいえ
私の記録を超えたのは キミが初めてだよ!
これは非常におめでたい… ささやかではあるが
私からの気持ちを 受け取ってくれないか?
一緒に戻る
ここに残る
一緒に戻る
ここに残る
ま その話は置いておいて…
あれ リンク…
マラソンマンとの勝負はもういいの?
ゴールは コキリの森の入口だよね?
マラソンマンの指定したコースから
だいぶ離れちゃったね…
勝負は 一旦あきらめた方が良さそう…
別のところに行きたい
勝負を続けたい
まことのメガネをつけているとき
派手なメガネだね
長い耳がついてると もっといいかな
キータンのお面をつけているとき
それはキータンのお面だね?
悪くないけど 耳がちょっと短いかな
ドクロのお面をつけているとき
それはドクロのお面だね?
個人的には もっとフサフサしてる方が 好きだな
こわそなお面をつけているとき
それはこわそなお面だね?
長い耳があれば 尚よしだね
ウサギずきんをつけているとき
それはウサギずきん!
おそろいだね… ふふ
まことの仮面をつけているとき
私は 風となり 空となり 大自然と一体になった
残ったのは空虚 我が肉体を 野生に返す番だ…
ゴロンのお面をつけているとき
それはゴロンのお面だね?
長い耳を 付けたくなるね
ゾーラのお面をつけているとき
それはゾーラのお面だね?
耳は上に付いててほしいな
ゲルドのお面をつけているとき
それはゲルドのお面だね?
耳はもっと長くてもいいんじゃないかな?
ウサギずきんをつけているとき
そのお面 なんだか王女様っぽいね
長い耳を付けたいが それは失礼というものだね
ウサギずきんをつけているとき
素朴な少年のお面だね
耳はもっと長くてもいいかもね
ウサギずきんをつけているとき
面白いお面だね
耳の数は もっと増やしてもいいかもね
ウサギずきんをつけているとき
おっと 心の中を読まれてしまったかな?
それはいいとして…
ウサギずきんをつけているとき
その長い耳に もっと早く出会えていたら
今の私は 違う自分だったかもしれないな
ハイラル平原 · 子どものとき
少年よ 長~い耳のずきんを
つけてなかったかい?
私の気のせいだったら すまないね
ま その話は置いておいて…
おっと 心の中を読まれてしまったかな?
ふふ それはいいとして
私は… 全てを
手に入れてしまったかもしれない
ああ… 嬉しいやら 悲しいやら…
私より 速い奴は
もう いないかもしれない…
少年 大人になったら 私と勝負してくれ
ありがとう 少年
このウサギずきん しっくりきてるよ
私はね ウサギになりたいのだよ
その耳で 風を聞くためにも…
その足で 大地を駆け抜けるためにも…
…変なことを言ってると 思ったかい?
フフ… 子供にはまだ
難しいかもしれないね
少年も この風と共に駆けてきたのかな
ふふ…
知ってるかい? 昔 ハイラル平原には
野ウサギが たくさんいたそうだ
そんなウサギに 私は なりたい
その耳で 風を聞き
その足で 大地を駆け抜けたい…
そう 気分だけでもね
その耳は まさか!?
時は来た…!
あきらめるしかないか…
まことのメガネをつけているとき
派手なメガネだね
長い耳がついてると もっといいかな
まことの仮面をつけているとき
私は走る 風となり 空となり…
大自然と一体になるまで 私は走り続ける…
まことの仮面をつけているとき
それはキータンのお面だね?
悪くないけど 耳がちょっと短いかな
まことの仮面をつけているとき
それはドクロのお面だね?
個人的には もっとフサフサしてる方が 好きだな
まことの仮面をつけているとき
それはこわそなお面だね?
長い耳があれば 尚よしだね
まことの仮面をつけているとき
キミ専用のウサギずきんを 手に入れたんだね?
私と一緒に 風になろうじゃないか
まことの仮面をつけているとき
それはゴロンのお面だね?
長い耳を つけたくなるね
ゾーラのお面をつけているとき
それはゾーラのお面だね?
耳は上についててほしいな
まことの仮面をつけているとき
それはゲルドのお面だね?
耳はもっと長くてもいいんじゃないかな?
まことの仮面をつけているとき
そのお面 なんだか王女様っぽいね
長い耳を付けたいが それは失礼というものだね
まことの仮面をつけているとき
素朴な少年のお面だね
耳はもっと長くてもいいかもね
まことの仮面をつけているとき
面白いお面だね
耳の数は もっと増やしてもいいかもね
怖がったとき
敵がいなくなったとき
ふぅ… びっくりした…
敵がいなくなったとき
危ないところだった…
敵がいなくなったとき
ほっ… 助かった…
エポナの歌を吹いたあと
いい曲だ…
エポナの歌を吹いたあと
ブラボー!
エポナの歌を吹いたあと
上手だねぇ
炎のボレロを吹いたあと
いい曲だ…
炎のボレロを吹いたあと
ブラボー!
炎のボレロを吹いたあと
上手だねぇ
森のメヌエットを吹いたあと
いい曲だ…
森のメヌエットを吹いたあと
ブラボー!
森のメヌエットを吹いたあと
上手だねぇ
光のプレリュードを吹いたあと
いい曲だ…
光のプレリュードを吹いたあと
ブラボー!
光のプレリュードを吹いたあと
上手だねぇ
サリアの歌を吹いたあと
いい曲だ…
サリアの歌を吹いたあと
ブラボー!
サリアの歌を吹いたあと
上手だねぇ
カカシの歌を吹いたあと
不思議な曲だ…
カカシの歌を吹いたあと
ブラボー!
カカシの歌を吹いたあと
ノってるねぇ
闇のノクターンを吹いたあと
いい曲だ…
闇のノクターンを吹いたあと
ブラボー!
闇のノクターンを吹いたあと
上手だねぇ
魂のレクイエムを吹いたあと
いい曲だ…
魂のレクイエムを吹いたあと
ブラボー!
魂のレクイエムを吹いたあと
上手だねぇ
時の歌を吹いたあと
いい曲だ…
時の歌を吹いたあと
ブラボー!
時の歌を吹いたあと
上手だねぇ
水のセレナーデを吹いたあと
いい曲だ…
水のセレナーデを吹いたあと
ブラボー!
水のセレナーデを吹いたあと
上手だねぇ
ゼルダの子守歌を吹いたあと
いい曲だ…
ゼルダの子守歌を吹いたあと
ブラボー!
ゼルダの子守歌を吹いたあと
上手だねぇ
矢が当たったとき
危ないっ!
矢が当たったとき
やめっ!
矢が当たったとき
わわわ…!
敵が近くにいるとき
うわーっ!
敵が近くにいるとき
ぎゃーっ!
敵が近くにいるとき
ひぃーっ!
火が当たったとき
あっつ
火が当たったとき
あっちーっ!
火が当たったとき
うわーっ!
光がまぶしいとき
おわっ!?
光がまぶしいとき
うおっ
光がまぶしいとき
まぶしいっ!
びっくりしたとき
うわっ!
びっくりしたとき
おっ!
びっくりしたとき
ぎゃっ!
氷が当たったとき
わっ!
氷が当たったとき
おわっ!?
氷が当たったとき
冷たっ!
剣が当たったとき
ちょっ!
剣が当たったとき
わっ!
剣が当たったとき
危ないっ!
イベントシーン
売ってくれるんだね!?
そうだね!?
いくらでも出す! 売ってくれ!!
売ります 売ります
売らない
お お お…!
…お?
そんな…
感謝の気持ちを 受け取ってほしかったのに
サイフがいっぱいだぞ 少年…
しかし… この収まらぬ情熱を
どうしても伝えたい…
そのずきん…
タダでいただいても いいだろうか?
いいよ
またの機会に…
ううむ… そうはいっても やはり心苦しい…
今の少年では 何も得することが無いのだ!
本当の 本当に…
タダでいいのかいっ!?
タダでいいよ
またの機会に…
お お お…!
ウサギの耳が ついに我が手に…!
絶対 忘れずに また声をかけてくれ!
ゼッタイのゼッタイの… ゼッタイだぞ…
交渉成立だね!
では これを受け取ってくれ!
そう 言わず… 売ってくれ!
売ります 売ります
絶対売らない
後生だ!
そのウサギの耳を 売ってくれ!
売ります 売ります
またの機会に…
少年!
やっぱり売ってくれるのかい?
おおお…!
気が変わったのかい!?
その長い耳は…!
風のように大地を駆け 神の声を聞くという…
伝説の動物 ウサギの耳!!
イベントシーン
少年よ… 大人になったら
マラソンで勝負しないか?
忘れないでくれよ? フフ…
ありがとう少年…
これで私も 野生に一歩近づけたよ
通りかかったとき
夢に一歩 近づいた…